第5話 / 全53話
凸凹珍ゲーマー
- 放送
- 1994年3月18日
- 脚本
- 杉村升
- 監督
- 小笠原猛
上着を買えなかったサイゾウは、トラックから少年を救った拍子に財布を落としてしまう。怪しい二人組の妖怪が魔法の盥で、彼と少年を木の迷路へ賭けの駒として送り込む。罠と幻におびえ、ドロンチェンジャーも一度は応えない。やがて現れたヌリカベを戦隊が迎え撃つが、空に浮かぶ片目の兄が敵を救い去った。
この回の怪人
- ヌリカベ
モチーフ:塗壁
米国版での流用先:Brick Bully(MMPR S3)
第5話 / 全53話
上着を買えなかったサイゾウは、トラックから少年を救った拍子に財布を落としてしまう。怪しい二人組の妖怪が魔法の盥で、彼と少年を木の迷路へ賭けの駒として送り込む。罠と幻におびえ、ドロンチェンジャーも一度は応えない。やがて現れたヌリカベを戦隊が迎え撃つが、空に浮かぶ片目の兄が敵を救い去った。
モチーフ:塗壁
米国版での流用先:Brick Bully(MMPR S3)
90年代の戦隊4作を、今度は子どもと一緒に。何歳くらいから・どこで食いつくか・配慮が要る回を、本編の事実とあわせてまとめた親世代の副読本。
子どもと見るガイド →画面の中のヒーローや守護獣を、いまも手に入る現物(フィギュア・当時の玩具)の実物写真で、もう一度かたちとして思い出す展示。価格は出さず、ものとして見る。
現物ギャラリー →ドラゴンレンジャー、キバレンジャー、ニンジャマン、キングレンジャー。「追加戦士」という発明が、4年でどう変わっていったか。
6人目の系譜 →放送順ではなく、作られた時間と世界の同時刻で並べる。日本の特撮が世界へ滲み出した一本の大河として。
制作年表 →90年代の戦隊4作を、今度は子どもと一緒に。何歳くらいから・どこで食いつくか・配慮が要る回を、本編の事実とあわせてまとめた親世代の副読本。
子どもと見るガイド →画面の中のヒーローや守護獣を、いまも手に入る現物(フィギュア・当時の玩具)の実物写真で、もう一度かたちとして思い出す展示。価格は出さず、ものとして見る。
現物ギャラリー →ドラゴンレンジャー、キバレンジャー、ニンジャマン、キングレンジャー。「追加戦士」という発明が、4年でどう変わっていったか。
6人目の系譜 →放送順ではなく、作られた時間と世界の同時刻で並べる。日本の特撮が世界へ滲み出した一本の大河として。
制作年表 →