第35話 / 全48話
過激な爆弾野郎
- 放送
- 1995年11月10日
- 脚本
- 曽田博久
- 監督
- 小笠原猛
爆発を得意とするマシン獣バラマンモスが、過激な破壊で街を脅かす。連続する爆破に市民が危機にさらされるなか、オーレンジャーは被害を食い止めようと動く。次々と仕掛けられる爆弾に、5人は街中を駆け回る。戦隊は爆弾魔のマシン獣を追い詰め、その暴走を止めようとする。
この回の怪人
- バラマンモス 要確認
モチーフ:マンモス
米国版での流用先:米『ジオ』のTough Tusksに流用
第35話 / 全48話
爆発を得意とするマシン獣バラマンモスが、過激な破壊で街を脅かす。連続する爆破に市民が危機にさらされるなか、オーレンジャーは被害を食い止めようと動く。次々と仕掛けられる爆弾に、5人は街中を駆け回る。戦隊は爆弾魔のマシン獣を追い詰め、その暴走を止めようとする。
モチーフ:マンモス
米国版での流用先:米『ジオ』のTough Tusksに流用
90年代の戦隊4作を、今度は子どもと一緒に。何歳くらいから・どこで食いつくか・配慮が要る回を、本編の事実とあわせてまとめた親世代の副読本。
子どもと見るガイド →画面の中のヒーローや守護獣を、いまも手に入る現物(フィギュア・当時の玩具)の実物写真で、もう一度かたちとして思い出す展示。価格は出さず、ものとして見る。
現物ギャラリー →ドラゴンレンジャー、キバレンジャー、ニンジャマン、キングレンジャー。「追加戦士」という発明が、4年でどう変わっていったか。
6人目の系譜 →放送順ではなく、作られた時間と世界の同時刻で並べる。日本の特撮が世界へ滲み出した一本の大河として。
制作年表 →90年代の戦隊4作を、今度は子どもと一緒に。何歳くらいから・どこで食いつくか・配慮が要る回を、本編の事実とあわせてまとめた親世代の副読本。
子どもと見るガイド →画面の中のヒーローや守護獣を、いまも手に入る現物(フィギュア・当時の玩具)の実物写真で、もう一度かたちとして思い出す展示。価格は出さず、ものとして見る。
現物ギャラリー →ドラゴンレンジャー、キバレンジャー、ニンジャマン、キングレンジャー。「追加戦士」という発明が、4年でどう変わっていったか。
6人目の系譜 →放送順ではなく、作られた時間と世界の同時刻で並べる。日本の特撮が世界へ滲み出した一本の大河として。
制作年表 →