第40話 / 全50話
ブライ死の出発(たびだち)
- 放送
- 1992年11月27日
- 脚本
- 杉村升
- 監督
- 東條昭平
残された命があと四時間と知り、五人はブライを救う道を必死に探す。骸骨の車夫が冥府へ誘う悪夢に苛まれるブライ。一方バンドーラはドーラガンサクを生み、守護獣ドラゴンシーザーを操って暴れさせ、ブライを安息の部屋から引きずり出そうと企む。淡い希望にすがる仲間の前で、別れの時が静かに近づく。
この回の怪人
- ドーラガンサク
米国版での流用先:Cyclops(MMPR S1)
第40話 / 全50話
残された命があと四時間と知り、五人はブライを救う道を必死に探す。骸骨の車夫が冥府へ誘う悪夢に苛まれるブライ。一方バンドーラはドーラガンサクを生み、守護獣ドラゴンシーザーを操って暴れさせ、ブライを安息の部屋から引きずり出そうと企む。淡い希望にすがる仲間の前で、別れの時が静かに近づく。
米国版での流用先:Cyclops(MMPR S1)
90年代の戦隊4作を、今度は子どもと一緒に。何歳くらいから・どこで食いつくか・配慮が要る回を、本編の事実とあわせてまとめた親世代の副読本。
子どもと見るガイド →画面の中のヒーローや守護獣を、いまも手に入る現物(フィギュア・当時の玩具)の実物写真で、もう一度かたちとして思い出す展示。価格は出さず、ものとして見る。
現物ギャラリー →ドラゴンレンジャー、キバレンジャー、ニンジャマン、キングレンジャー。「追加戦士」という発明が、4年でどう変わっていったか。
6人目の系譜 →放送順ではなく、作られた時間と世界の同時刻で並べる。日本の特撮が世界へ滲み出した一本の大河として。
制作年表 →90年代の戦隊4作を、今度は子どもと一緒に。何歳くらいから・どこで食いつくか・配慮が要る回を、本編の事実とあわせてまとめた親世代の副読本。
子どもと見るガイド →画面の中のヒーローや守護獣を、いまも手に入る現物(フィギュア・当時の玩具)の実物写真で、もう一度かたちとして思い出す展示。価格は出さず、ものとして見る。
現物ギャラリー →ドラゴンレンジャー、キバレンジャー、ニンジャマン、キングレンジャー。「追加戦士」という発明が、4年でどう変わっていったか。
6人目の系譜 →放送順ではなく、作られた時間と世界の同時刻で並べる。日本の特撮が世界へ滲み出した一本の大河として。
制作年表 →